Rensei-X

Rensei-Xについて

ミッション、コアバリュー、これまでの歩みをご紹介します

Rensei-Xについて

Rensei-Xは、ゲームおよび各種デジタルプラットフォーム向けのコンテンツを通じて、他では得られないようなユーザー体験を提供することを会社の理念として、日本人とタイ人の有志により設立されました。タイのIT技術は、近年、相当な進歩を遂げています。2つの国の協同による化学変化は、国境を越えた、不思議でキュートな世界に、ユーザー/プレイヤーを導くことができるものと確信しています。「黄金虫」などの奇譚小説で知られるエドガー・アラン・ポーや、その名前をもじって命名した江戶川 亂步の作品、そして、これにタイの神話や民間信仰を融合し収斂させた物語性のあるゲームを創造してまいります。また、単にゲームを提供するだけでなく、私たちのノウハウ等を通じて、クリエイターエコノミーに参入する仲間を育てることにも注力してまいります。

Renko Seirin

コアバリュー(行動指針)

私たちの活動とパートナーシップを支える4つの原則

革新性(イノベーション)

技術とクリエイティビティの融合により、ゲーム表現の限界に挑戦します。

品質へのこだわり(クオリティ)

ディテールにこだわった完成度と高い技術基準を追求します。

クリエイター第一主義

開発スタジオや独立系クリエイターの挑戦と自由な発想を支援します。

未来志向

業界の持続可能な発展を目指し、時代に先駆けたデジタルソリューションを提供します。

沿革・歴史

2025

2025年:設立

Rensei-Xを設立。技術開発とクリエイティブ事業を統合し、RenseigamesおよびRenseispaceを始動。

2026

2026年:事業拡大

クリエイターネットワークを拡張し、累計7,300本以上の販売実績を達成。『ドイルのシラベ』『その日私は村に滞在します』『Crynaria』を展開。